ホーム > ヒアルロン酸+コラーゲンにこだわる理由とは…

ヒアルロン酸は、わずか1gで6リットルの水分を吸着するといわれ優れた保水性で潤いのあるみずみずしい肌を作るには必要不可欠なものです。アトピーや乾燥肌など肌の症状の改善が期待でき、肌の内部の隙間を埋める役割も持っているヒアルロン酸にいち早く着目しました。またコラーゲンは体内にあるたんぱく質のひとつで、肌の弾力性を維持する働きがあります。不足してくると軟骨や粘膜などの柔軟性が失われ、いわゆる老化が進むとされています。軟骨や粘膜など弾力の必要な部分はもちろん、骨や歯などの硬い部分もコラーゲンなしでは成り立ちません。その天然ヒアルロン酸とコラーゲンを併せたヒアルコラーゲンをぜひご実感ください。

コラーゲンは体のいたるところに存在します。
軟骨や粘膜などの弾力の必要な部分はもちろん、骨や歯などの硬い部分もコラーゲン無しでは 成り立ちません。
それは、カルシウムをしっかり固める接着剤の役目を果たしているからなのです。

体重60kgの人なら3~4kgのコラーゲンが存在します。体全体のカルシウムと同量かそれ以上の量。
コラーゲンは体に存在する500万種類のたんぱく質のうちのひとつで、たんぱく質全体の30~40%もの比率を占めています。

コラーゲン(ゼラチン)を摂取している人の毛質は、摂取してない人に比べて約10%も毛根直径が増加したことが観察されました。
コラーゲンによって栄養状態が変化し、髪の成長や質に影響を与えるのでは?と考えられています。

コラーゲンが不足するとこんなことも・・・

軟骨で不足すると・・・

軟骨の50%はコラーゲン。
アキレス腱などはほぼ100%コラーゲンです。
不足してくると関節に痛みが起きたり走ったりジャンプしたときの衝撃が響いたりとしなやかさが失われていきます。

骨で不足すると・・・

カルシウムを固めるための接着剤が不足するようなもの。スカスカになったり折れやすくなったりすることも。特に女性は閉経後のエストロゲンの現象で骨粗鬆症が気になりますから、コラーゲンで助けてあげて。

皮膚で不足すると・・・

真皮の70%がコラーゲン。
ここが痩せると皮膚が陥没してシワやたるみにつながります。理想的な真皮は赤ちゃんの肌。
いつまでもプルプル肌でいたいものです。

また、頭皮で不足してくると抜け毛が多くなったりすることもあります。
体のコラーゲンが不足してくるといろんな箇所の柔軟性・潤いが失われ、いわゆる老化が進むとされています。

体中にこんなにたくさん存在する"コラーゲン"。
皮膚に塗ったりするだけでは補いきれません。
ところで皆さんは、"水"に気を使われていませんか?
体の7割近くは水でできていて、いい水を飲むということが
大切だということはご存知ですよね。

 

では、"コラーゲン"が水に次いで多い成分だとしたら?

 

いい水を飲むことと同じように質のよいコラーゲンを水と
同じ感覚で気軽に摂れて、健康でしなやかな体が維持できると
するとよいと思いませんか?

ビタミンCと一緒にとると効果的!!

コラーゲンとビタミンCはきってもきれない間柄。 体に入ったコラーゲンは独特の形に編み直されて不足している部分へ送り出されます。そのために働くのがビタミンC
コラーゲンとビタミンCは相乗効果で力を発揮します。フルーツやジュース、野菜サラダ、お出かけ先ならサプリメントなどを利用してコラーゲンとビタミンCは一緒に摂るのが賢い方法です。

できれば空腹時がGOOD!!

食べるタイミングは、就寝前・入浴前・スポーツの後など、吸収力の高まる時、
空腹の時が効果的です。

朝食としてたっぷりの
ビタミンと一緒に摂るのも
お勧めです。

コラーゲンをよりおいしく食べていただく
ためにデザートとして提供したい。

私たちはこんな思いから副原料にもこだわりました。マンゴーやブルーベリーなど選び抜いた各種テイストはどれもヘルシーなものばかり。

そのすべてを自分たちで探求し、見て、触って、味わって納得したものだけに限定しました。しかも実際に使うのは生の素材だけ。

混じり気のない本物の味が、ヒアルコラーゲンの美味しさとキレイの秘密なのです。